アートフィルム概要

逗子アートフィルムは、逗子アートフェスティバルから生まれた活動です。
ここでは、様々な映像表現のレクチャー、上映、ワークショップなどの活動を行っていきます。

アートフィルムという言葉は、本来無い造語です。ここでは、現代美術、実験映画、ドキュメンタリー、ビデオアート、 メディアアート、ネットアートなど、様々な芸術分野における、映像表現を指しています。

普段、私たちの日常の生活で触れられる映像表現は、テレビや映画館、YoutubeやNetflixで観られるものが中心ですが、ここでは そうした場所では観ることのできない映像表現を中心に扱っていきます。

世界の見方を変え、今までの価値観を揺さぶるような映像表現に出会い、話し合っていくことのできる場を作っていきます。(代表・仲本拡史)

▼運営メンバー
仲本 拡史、ワンハンドマジシャン・シリュウ、荻野 珠、
川村 肇、黒川 莉代、よっしー、堀井 真綾、黒崎 磨衣子

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アートフィルム勉強会

実験映画や、現代美術の映像表現について、レクチャーとディスカッションを行います。どなたでもご参加いただけます。

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蟹とカメラの生態系

第1弾で好評を博した、実験映画や現代美術の映像表現についてのレクチャーに引き続き、第2弾は、ベルリン映画祭や...

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自然知能と人工知能

第3弾は、アーティストの沖啓介さんをお招きして、デジタル技術のアート分野における応用についてお話いただきます。

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